2月22日(月)お休みの日の普通の話

いいお天気だし、明日は祝日だからか、車が多いなーという印象です。でも私はいつもの月曜日、英会話と運動で過ぎる1日です。でも、英語の勉強を始める前にclub houseでこじょうゆうやさんが「魂のシナリオについて」というお話をしていたので、朝ごはんをゆっくり食べながら聴きました。彼の言葉は初めて聴く(読むことも)のですが自分が思うイメージと同じようなことを話されていたので、聴いてよかったなって思いました。昨日普通の話に書いた二つの世界のこともそうだし、水に触れることは大切とおっしゃっていて、大きくうなずきました。なんとなく気になる人というのはそういうことなんですね。何かを読んでとか誰かに教えてもらったりとかではなくて、自分と対話しているうちに誰もが気がつくことができるんことなんだと思います。

またそっちの話の方向に行ってしまいましたが、snsに引き込まれると時間がなくなるし、どうせ自分は自分だから自分の目の前を歩くことには変わりないです。ちょっとしたヒントだったり、背中をおしてくれることだったりに活用するにはいいと思います。なんにせよ自分の軸さえしっかりあればどんと来い!ですね。でも話されている声のバックに鳥の囀りが聞こえて来て、旅をしているような気持ちになりました。音、声、から伝わるものも確かにあるなっという感想です。(まだまだ使い方はわかっていませんが)

さて、さっき録画しておいた「天国と地獄」を観ました。推理ものが好きな私としては、とっても引き込まれるストーリーです。観終わってからもしばらく考えていました。先日娘が「うちの娘は彼氏ができない」の入野くんがカッコ良過ぎる!と呟いていて、「せやな」と言いながら実はドラマ中に入野くんが素敵過ぎて涙した母です。(←娘には内緒)あのロンバケを思い出しました。もちろんドラマはそれぞれ自分の部屋で一人ずつ観てます。でないと思いっきり泣けませんからね。「おちょやん」にも「俺のうちの話」にも泣いたり笑ったりと大忙し。藤井風がテーマ曲を歌っている「にじいろカルテ」も見逃せませんね。いつドラマ見てるの?と思われそうですが、全部録画で観るので夕食を食べながら1本、朝ごはんを食べながらおちょやんと英語の番組を観るというペースです。そこらじゅうにメッセージがいっぱいですからね。 あ!明日は祝日ですがミアズはお休みです。prasanna spice kitchenはやってます。